ロジックスサービス

社長ブログ

会社

20期ガイダンス感想2

ガイダンスで初めに野崎さんより、「初心に帰る場としてほしい」とお話し頂き、毎年やる意味が理解できました。
挨拶の練習は毎日作業前挨拶もやっているしと思っていましたが、全然できていない事に気づかされました。
会社の歴史では、社長が社員から「A4の紙のスタンプカードだとボロボロになる」という声からカードになったという話が、社員の声もお客様の声のようにとらえ改善して下さっているというのが印象的でした。
労災で仕事がなくなるかもしれないという事から改善をし、安全に関する方針、KYTがある。会社では一つ一つ小さな事から大きな事まですべて改善し成長してきたという事がわかりました。
改めて会社の事を学ぶ機会を頂きまして、ありがとうございました。
北上本部 小野寺

 

最初に行ったあいさつ練習では、いつもやっている分離礼もちゃんと出来ていない事を再確認する機会になりました。あいさつは新人もベテランも関係なく、コミュニケーションをよくするための方法で、簡単にできるからこそ大切にしていかなければいけないなと感じました。
会社の歴史のお話の中では、富谷事業所の夜間の欠員が多く、お客様・他の会社に人員をお借りしたという話には驚きました。応援を滝沢や他事業所にお願いしたりと、仕事があることも当たり前ではないですが、人がいることも当たり前の事ではない事だなと感じました。菊池社長がお話しされている、人がいる所が残っていくという事を考えた時、ロジックスサービスは今同じ方向を見ている社員がたくさんいるので、創業当時とは違った環境を作り上げているんだなと思いました。
過去を教えていただく事で、感謝する機会を頂きありがとうございました。
北上本部 刈田

 

今回、久しぶりにガイダンスに参加させて頂きました。
最初に挨拶練習を行いました。普段何気なく行っている分離礼の正しい姿勢等を確認できる良い機会となりました。
挨拶は新人・ベテラン関係なく誰でもできて、しかもコミュニケーションを良くすることが簡単にできるので、しっかり行っていきたいと思います。手を前で組むことを「さしゅ」と言う事、相手に敵意がないという意味があるという事を初めて知りました。この説明は今までもあったのかもしれませんが、説明する方や聞くときが変われば、自分の中に入ってくる内容も変わるんだなという事を感じました。
野崎さんが滝沢に入った時のお話では、環境整備はあったが、ほうきを持ってプラプラしていた、帽子は社長が来た時だけ急いでかぶっていたなど今では考えられないと思いました。その他にも、大きな労災があった話など、色々大変なことを経て今の会社があるという事を感じました。時代やお客様の変化に合わせて、会社も大きく変化してきたという事を改めて知る事ができました。お客様や先輩方があって私も今働かせて頂けているという感謝を忘れずにこれからも仕事に取り組んでいきたいと思います。初心に帰る機会を頂けて良かったです。
野崎さん北上までありがとうございました。今回はガイダンスに参加させて頂きありがとうございました。
北上本部 伊藤

 

年一回のガイダンスは、初心にかえる日(場)として分離礼の挨拶練習から始まりました。
毎日、始業前挨拶をしておりますが、基本姿勢が崩れていたことやお辞儀のスピードなど改めて見直す良い機会となりました。
今までやった事のない環境整備を定着、継続させる難しさや、お金を稼ぐことの難しさを知る事ができました。
2011年3月の震災を経験しているからこそ、仕事があるのが当たり前ではなく、お客様や先輩方との縁を大切にして、仕事をしていきたいと思いました。
本日は、ガイダンスに参加させて頂きありがとうございました。
北上本部 高橋

 

本日入社して3度目のガイダンスに参加させて頂きました。
あいさつ練習も3度目ですが、初めてのガイダンスでのあいさつ練習の時よりも少しは上達したように思いますが、改めてあいさつの仕方を教えていただく事で姿勢が普段違ってきていることに気づきました。
あいさつは誰にもできるコミュニケーションであり、言葉もですが、姿勢も大切なのだと思いました。
会社の歴史のお話は3度目でもやはり記憶に残っていること、残っていない事が出てきます。
(株)ロジックスサービスは今年で20年目とのお話で、20年の中で色々な事が沢山あり、本日お話しして頂いた話は本当に一部の出来事なんだろうなと思いました。
野崎さんは入社した時は本当に軽い気持ちで入社をして今や本部長となり活躍されているのはとてもすごい事で、人生ってわからないなと思いました。
本日はガイダンスに参加させて頂きありがとうございます。
北上本部 下瀬川

 

1年ぶりのガイダンスとなりました。
あいさつと分離礼の練習から始まり、会社の歴史を再確認しました。正しい礼をすると太ももの裏が少し痛くなる、と教えて頂きました。普段の礼では全く痛くならないので、正しく礼が出来ていないということが分かりました。
創業当時は、頂ける仕事は何でもやったというお話を聞き、その経験から今のロジックスサービスにつながっているんだな、と思いました。
初めは運送会社だった会社が、時代やお客様の変化に合わせて進化してきたことを改めて実感しました。
初心に帰り、仕事が出来ることへの感謝を忘れずに、日々の業務を行っていきたいと思います。
北上本部 大峡

 

今回、2度目のガイダンス参加でした。
最初に野崎さんから、ベテランの方は初心にかえり「昨年の自分とどういう変化があったかを考えてみてください」とお話がありました。
会社の歴史を説明して頂き、当時109号室のオフィスKから始まった事、最初の仕事は焼き鳥用の肉の販売だったことなど、改めて振り返ることができました。
いわて生協様からのお話があり、7年かかって滝沢事業所を開設、毎日足を運び名刺を置いてくる事を続けて、今の滝沢の共同購入の仕事を頂くことができたという話を聞き、本当に苦労をして今の仕事をいただき長年をかけて信頼を得てきたんだと、今があるのは大変な過去があったからなのだと改めて感じました。
環境整備が定着したのも少しずつで、取組の為にできたスタンプカードは当初はA4用紙で始まり、改善されて今の形が出来上がったと知り、改善も繰り返してきているのだと感じました。
これまでのロジックスサービスの信頼を失うことのないよう、より良く仕事が出来るよう改善をしながら仕事に取り組んでいきたいです。本日は、ガイダンスありがとうございました。
北上本部 大畑

 

今回2回目のガイダンスに参加させて頂きました。
毎日行っているはずの分離礼ですが、野崎さんに教えて頂き練習したことで、姿勢をあまり意識せずに今まで行っていたことに気づきました。気持ちの良い分離礼で、お客様をむかえられるよう、しっかりと意識して分離礼を行っていきたいと思いました。
ガイダンスは初心にかえる場という事を聞いて、改めて、今、ロジックスサービスで働くことができているのは、菊池社長そして先輩方のおかげだと感じました。今の滝沢事業所からは想像がつかないのですが、開設してすぐは、商品を食べてしまったり、タイムカードだけ押して帰ってしまうことがあったと聞いて、とても驚きました。そんな状態から、次々に生協様の紹介を頂くようになるまでには計り知れない努力をして、苦労を乗り越えてきて下さったおかげだと思います。
入社当時、一から仕事を教えてくださった北上の皆さんに改めて感謝し、その気持ちを忘れず、これからも仕事を頑張っていきたいと思いました。
ガイダンスをして下さった野崎さんありがとうございました。
北上本部 八重樫

 

 

「ありがとうございます。感謝します。」

//記事ページのみに構造化データを出力 //サムネイルを取得 //ここから構造化データの記述