ロジックスサービス/社長ブログ

環境整備

第2回DX発表会

 

仙台第1サテライト
第2回DX大会に参加しての気づき報告です。

伊藤
1.プロフィショナルでなければならない。
2.流れ(フロー)で仕事をする。
3.スピードは価格を超える
4.プレゼンの練習→アウトプット
5.認知経路をキントーン→フォームにする

谷津
1.目標までの数字をいれると行動が変わる
2.発表はお客様へプレゼンテーションするための練習
3.業務進捗か改善が見えることがブランド
4.スピードはお金になる
5.スクロールはなるべくしない

千葉
1. データポータルだけで作業が完結できるようにする
2. 作業手順の流れで作成するといい
3. 自分だけではなく、他の人とも共有できるようにする
4. 円グラフは変化が分かりづらい
5. 早さは価格を超える

伊藤
1.Googleと連携しているアプリはたくさんある
2.データポータル内で全て完結できるようにする
3.スプレッドに打ち込むよりフォームの方が簡単
4.定期ミーティングでデータポータルをお客様にお見せすると良い
5.データを使いまわす

工藤
1.流れでコンボを作ると良い
2.残りがいくつか一目でわかるのが大事
3.CWで自動で送られるようにする
4.チームでどうかを考えると良い
5.画面上に流れを作る。または番号を振る

 

総務部DX大会の気づきになります。

刈田
①発表はお客様にプレゼンしているのと同じ
②円グラフの発表が減っていた
③認知経路の可視化することは大事
④チェックしやすい順に並べる
⑤データポータルは作業場所

八重樫
・マニュアルも埋め込み、すべての作業をひとつの画面でできるようにする。
・発表はお客様にプレゼンしているのと同じ。
・誰に聞いても同じ答えが返ってくるのがロジックスブランド。
・チェックする、作業する順番で情報の整頓をする。
・スキル表は壁に貼らず、データポータルで。

 

北上サテライト

DX大会の気づきを報告させていただきます。

小野寺
①探すことをしない
②お客様目線での発表
③翌日の予定を打たないでカレンダー登録しCWに報告
④PCの時間をスプレッドシートに表記し時間管理
⑤業務の進捗、改善が商品になっていく

 

伊藤

①いつまでかを逆算で表示
②1つのスプレットシート完結
③お客様へプレゼンするように発表する
④入力するのではなくフォームを使う
⑤今後定期ミーティングでもポータルを見せる

 

高橋
DX大会の気づきを報告させていただきます。
①お役様にプレゼンしている様に発表する
②スクロールせずに1つの画面で
③データポータルを作業場にする
④逆算して表示する
⑤データは打ち込まない

 

青森サテライトDX大会の気づきです。

〇成田(遥)
・仕事の流れに沿ってデータポータルを作成する
・データを打たないで自動的にデータが入ってくるような仕組みにする
・作業において無駄な時間を削減することが大事
・データポータルで自分の行動を変えられるものを作成する
・拠点長としてMQにこだわる

〇加賀谷
1.情報の整頓(円グラフは違いがわかりにくい)
2.スピードが価格をこえる
3.効果と特徴も発表内に入れる
4.データポータル=作業場所
5.早く終わる=MQアップ

〇河村
・効果と特徴が大事
・お客さんよりもわが社が優秀と思わせる
・時間にお金を払う
・認知経路大事
・プロフェッショナルにお金を払いたくなる

〇河田
・グラフは違いが分かるように
・スピードはお金になる
・BPOはプロフェッショナル
・認知経路が大切
・評価の基準は赤字社員か黒字社員

 

富谷事業所DX大会の気づきです。

本多
・InstagramやTwitterの情報も解析できる。
・色で分けると分かりやすい。
・BPOだけでなく採用でもデータポータルを使用。
・実は請求書を作成していない総務。
・データポータル作成でも結構性格が出ていた。

 

営業部マーケティング課 DX大会の気づきです。

成田
・効果と特徴を報告する
・お客様への報告だと思って報告する
・データポータルを使ってどのように行動を変えるかが大切
・他の業者よりもうちが優秀だと思わせることが大切
・個人ごとではなく、同じ内容(お客様)のグラフを集めて一つのページを作るともっと活用できそう

葛西
・効果と特長
・データが流れてくるようにする
・お客様目線で伝わらなければやってないのと同じ
・スピードが価格を超える
・グラフの取り方を研究、差がわかるように

 

営業部営業課気づき5個です。

板橋
①データポータルで作業を完結できるようにする
②入力は無駄。情報が自動で流れるようにする。
③データポータルをお客様に見せるだけで営業になる
④入力はフォームを使用すると簡単
⑤数字を見て行動を変える

 

鳥谷部
①データを入力するのではなく、流れてくるようにする
②なんで申し込んでくれたのかの塊を見つける
③数字を見て自分の行動を変える
④CWに自動報告できる仕組みを取り入れる
⓹円グラフは数が見えにくい

 

髙橋
①今あるデータをそのまま活かせるようにする
②数字を見てどう行動を変えていくか
③グラフのメモリの取り方を工夫する
④お客様にはロジックスの業務の進捗、改善を見せることが商品になる
⑤スピードは価格を超える

 

 

 

「ありがとうございます。感謝します。」